1.雑誌不況で休刊誌相次ぐ、看板、有名雑誌も
2.裁判員制度を前に報道制約 啓蒙本を主に関連書相次ぐ
3.新風舎、草思社の倒産 文芸社が吸収、支援を
4.小学館「家庭医学大事典」責任販売制で、出版流通に新たな試み
5.国立国会図書館が創立60周年、関連行事も多彩に
6.取次会社、書店...出版業界にも業務提携の波が
7.「蟹工船」ブーム、今年の流行語にも
8.源氏物語千年紀で、多彩な現代語訳を始め関連書続出
9.「僕パパ問題」で報告書・見解発表、著者は反論
10.「国民読書年」(2010年)が閣議決定、「朝読」は20周年に
変わることもあります。
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